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青木蘭さんが慶大ラグビー部に!史上初の女子部員誕生か?! [女子ラグビー]

慶大ラグビー部に、女子選手が入部を希望していることが24日、分かった。


島根・石見智翠館高女子ラグビー部3年のSO兼CTB青木蘭(18)が、


同大総合政策学部の自由応募(AO)入試に合格。日本ラグビーのルーツ校・


慶大に史上初の女子選手が生まれる可能性が出てきたという。


青木蘭ちゃん、 18歳の少女が、慶大ラグビー部の門をたたく!!

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来春慶大に入学することが決まった青木蘭さんが、女子選手で史上初めて

伝統の黒黄ジャージーに袖を通すことを夢見ているという。

wwww女は一体何処まで強くなるのだ~

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女子プロレスラーの赤井紗希も凄いけど青木蘭ちゃんも凄いわ(笑い)

その、青木蘭さんが慶大ラグビー部に、入部を希望していることが24日、

分かった。島根・石見智翠館高女子ラグビー部3年のSO兼CTB青木蘭が、

同大総合政策学部の自由応募(AO)入試に合格!!

日本ラグビーのルーツ校・慶大に史上初の女子選手が生まれる可能性が

出てきました。

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 「慶大はラグビーのパイオニアという印象。選手が難しいなら

スタッフとしてでも部に関わっていけたらいいですね」

 大きな瞳を輝かせる青木は、ラグビースクールを指導する父・龍馬さんの

影響で3歳からラグビーを始めた。長兄・鷹は関東学院大4年、次兄・寛は

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関大2年でプレーするラグビー一家だ。高校進学も「女子ラグビー部が他に

なかったから」と、横浜市の実家を離れて島根県の石見智翠館を選んだ。

今年の6、7月にはニュージーランド留学にも挑戦した。

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 2016年リオデジャネイロ五輪から男女7人制ラグビーが正式種目入りした

こともあり、東海大、流経大など強豪校も女子選手に門戸を開いている。

だが、青木は「女子ラグビーの道を新しく切り開いていきたい」と、

あえて女子選手不在の日本最古のチームを志願。慶大伝統の“魂のラグビー”を

学んで、20年東京五輪出場を夢みる。入部が実現すれば、早大、明大など伝統校

では初の女子選手誕生になるそうである。

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青木蘭プロフィールを探してみたけれど・・・・・

青木蘭

出身地 :神奈川chigasaki/yokohama

現在 島根gotsu 石見智翠館高校女子ラグビー部元主将

(next)→ 神奈川 慶應義塾大学総合政策学部/SFC 〔Rugirl

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 2季連続の大学選手権準決勝進出をかけ、クリスマスイブの24日も練習

に打ち込んだ慶大の和田康二監督(36)は「彼女が(来年4月に)入学してから

考えていきたい」と、前例のない女子選手の入部を認めるかを大学、

OB会などとも協議する方針。青木の思いが受け入れられれば、1世紀以上前に

日本ラグビーの歴史を刻み始めた名門・慶大が、新たな扉を開くことになる。

青木蘭さんの迫力を堪能して下さい



こちらから画像をご覧になれます!


最後まで読んで頂き有り難うございます

コメントでもいただければ幸いです

では又です







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